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Introduction

日本の「染織」は技法の多さに加え、技術・表現において世界最高水準に達しています。

東京藝術大学の染織専攻では、伝統技法の本格的指導およびテキスタイルデザインや空間演出の現代美術分野においても、幅広く学ぶことができます。

次世代の造形表現や独自のブランドを確立していく教育方針にあり「染」「織」双方の技法をバランスよく編成した、カリキュラムづくりを心がけています。

2017年4月21日金曜日

日本現代工芸美術展



第56回日本現代工芸美術展に本研究室の教員や卒業生が出品しています。

○会場
ロビー階第1・第2展示室
(東京都台東区上野公園8-36)
○会期
平成29年(2017年)4月19日(水)~4月24日(月)迄
午前9時30分~午後5時30分(入場は午後5時まで)
【ご注意】初日は12時開場、最終日は午後1時30分閉会(入場は午後1時まで)
※会期中ギャラリートークを午後2時より毎日
(初日および最終日を除く)開催
※会期中テクニカルトークを午後1時より毎日
(初日および最終日を除く)開催
※特別シンポジウムを4月19日 午後1時~3時
(開場12時30分)東京都美術館講堂において開催
http://www.gendaikougei.or.jp/56th_about.html

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